• risayoga2006

冬至の日のお告げ




2019.11

わたしはオーストラリアのバイロンベイと呼ばれるスピリチュアルな聖地と言われる場所でとても不思議な経験をしました。



毎日毎日

「わかってるんでしょ。いつまで隠してるの?」

そんな方が聞こえていたの。


はじめは「え?」ってドキッとしてた。

隠し倒してきたところだったから。

昔から少し敏感なことも、相手の考えることや空気が読めすぎて苦しんできたことも

瞬時に相手の考えが反映されてしまう。

場の空気が苦しくて大人数の集まりに行けなくなったり

ちょっとヨガのスキルアップとエネルギーワークの場に行けば分かってるんでしょ?何しにきたの?と言われるし

動物園に行けば動物たちが訴えかけてくる。だから行けなかったんだ。この場所に。


気にしないように生きてきた。

苦しくなるから。

気にしないように生きてきた。

繋がると涙が止まらなくなるから。


だから必死でグラウンディングを練習した。

わたしがわたしの足で立てるように。

いろんな【気】(エネルギー)を無意識に受け取って疲労しないように。



ずっと言えなかったこと。

敏感が故苦しい。

変に思われたくない。

でも分かってしまう。

必要な言葉が勝手に降りてきてしまう。


2019.12バイロンから帰ってきて結局投稿しなかったBLOG↓↓

バイロンベイで決めてきたこと✨


先日行ってきたバイロンでひとつ決めてきたことがあります。

それはもっとスピリチュアルに生きてもいいよ。っていう自分への許可です。

私は霊感ないし、何も見えない。

だけど感覚でその人のカラダのつまりだとか抱えているものだとかは長年のヨガのおかげか分かります。

直感も冴えている方なので、カードを引かせると結構当たるみたい。

相手のハイヤーセルフ(高次元の意識)とつながることも実はできます(ちょっと練習したw)

ボディセッション学びに言っても

霊気学びに言っても

ちょいとスピリチュアルカウンセラーの人と話をしてもずっと言われてきた

「あなた、分かるでしょ。」

「あなた能力あるでしょ。」

と。

そうなんですか?と聞き返していたけれど、それは私にとって普通の感覚で。

気がいい場所は心地が良いけれど

気が悪い場所では呼吸ができないし

気が合う場所は晴れるけど

気が合わない場所ではこの晴れ女なのに雨が降る。

いつも自然にはかなわない。って思っているし

だからこそ自然にありがとう。って思ってる。

そんな感じで生きてきました。

ヨガを始めた時親の影響でスピリチュアルって聞いた瞬間に拒否反応が出ていた私が、実は結構敏感だったっていう落ち。笑

バイロンにいってそんな世界に触れた時

別に隠さなくてもいいじゃん。って

変なやつとして扱われても自然の法則には逆らえないじゃん。

って思ってね。

そしたらそんな私を隠して生きる必要はないことに気が付きました。


このあとから私は少しずつ精神世界の話もはじめました。

そして数カ月後には壱岐島、久高島と【神の宿る島】とご縁ができなぜかよく神様に呼んでもらいます(ありがとう!笑)

そしてこの頃から「りささんといると見えない世界はあるんだと信頼が増します。」と不思議なことを言われるようになりました。

(やたらシャーマン、サイキック、女神、仏、仙人と言われるようになる謎wwわたし人間〜!!)


しかしながらそんな昨日冬至の日瞑想中にこんなお告げが来てしまったのね。



導きなさい。

もう方法はわかっているはずです。



来ちゃったか...

ついに。

めちゃくちゃ表に出したくない

でもそろそろやらなきゃいけないタイミング

ここ数日分かってて逃げてた。

でもね明確にメッセージがきてしまったの(T_T)


正直表に出すの震える・・・

また変な人に思われるやん(T_T)って。

昔から変人扱いは心苦しいのです。

それぞれの個性。

持って生まれた素質。

でも表に出したくない葛藤。。。



しかし冬至の日の朝。腹をくくりました。

相手の本来持ち合わせた魅力。

アートマンの訴えやハイヤーセルフの声を伝える個人セッションを来年から行います。


とはいえどこれまでやってきた個人のコンサルセッションとも対して変わらないんだけど、ビジネス関係なくセッションを受けたい!

という声はずっと言われてきたのでそろそろ準備を。


これはわたしの記録。







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